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パリ・ブルージュ女一人旅【3日目編】①ー2「ルーブル美術館」はまるで美の遊園地ー目を閉じた人物ー [パリ・ブルージュ女一人旅の巻]

さて、ルーブル美術館を歩いて、心惹かれた絵画の写真を撮っているうちに、「なぜか、目を閉じた人物ばかり選んでない?」と気づきました(@_@)

目は口ほどにものを言う、とのことわざ通り、表情の中で目線はとても重要なはず。にも関わらず、雄弁に訴えかけるものがそれらの絵にはある、ということなのかな・・・?

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La Jeune Martyre 「若き殉教者」-1855年

ポール・ドラロッシュ(Paul Delaroche)

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Francesca Da Rimini and Paolo Da Verrucchio Appear to Dante and Virgi

(ダンテとヴィルギリウスの前に現れたフランチェスカ・ダ・リミニとパオロ・マラテスタの亡霊)-1855年

Ary SCHEFFER Dordrecht

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Naked Young Man Sitting by the Sea (海辺に座る裸体の青年)-1836年

イポリット・フランドラン(Hippolyte FLANDRIN)


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